Cat flap

  • 2012/01/31 22:25
  • Category: 雑記
雪だるまが定期購読している「PC Utilities」の読者質問コーナーに載っていたSOS
「ラップトップで作業中、猫がキーボードの隅に座ってしまい、画面が逆さまになったまま元に戻りません。再起動しても駄目です。たぶん、いくつかのキーが同時に押されてそうなったのだと思い、いろいろ試してみましたが画面は直らず、ウチのモギーにもう一度同じトリックをさせようとしましたが、うまく行きません。助けてください 」

全国のPCに興味を持つ賢い猫(や他のペット)とお暮らしのみなさま、猫トリックに気を付けましよう!

ちなみに解決法は、Ctrl+Alt+矢印キーのようです。
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トロフィーハウス

  • 2012/01/28 10:07
  • Category: 雑記

また雪が降っている。さっき1時間余り1回目の雪かきをしたが、その後除雪車が通って道路の雪が路肩に積み上げられ(=ウチのガレージ前と道路の間に、低い雪の壁が出来)、雪も降り続いているので、明日はまた雪かきが必要ということだ。最近、雪という言葉からは、雪→雪かき→右肩と背中の筋肉痛 という連想しか働かない。一昨日の夜は、肩が痛くてカイロプラクティックに行った夢と、「肩が痛いよ」と雪だるまに泣きついて肩をマッサージしてもらっている夢を見た。目が覚めたらもちろん肩が痛かった。

 

ところで明日はまた親戚の集まりである。今度はウチに集まる。母方メンバーによる料理持ち寄りのパーティである。昨年末、雪だるまがやりたいと言いだし、叔母さんの一人が近辺に住む親戚に召集をかけてくれた。私などは「母方のおじさん、おばさんは、この間ボウリング大会で会ったからもういいじゃん」と内心思っているが、雪だるまとしては20×年ぶりに帰ってきた故国で親戚たちとの付き合いを新たにし、ここにしっかりと根を張りたい気持ちでいるのだろう。

 

それに私はこの家に対して「どうも今ひとつ」な感が抜けず、家を褒められるたびに微妙な気持ちになるが、この家が大好きな雪だるまにとってはこの家はトロフィーワイフならぬトロフィーハウスで、「見て、見て、見て! いいでしょ、これ♪」と、親戚に自慢したい気持ちも多少はあるのだと思う。この間も「マミーにもこの家を見せたかった」と残念そうに言っていたし。ただ前オーナーがこの家を建てたのは2005年で、お義母さんが亡くなったのは2003年。いくら見せたくても、見せようはなかったのだけれど。

氷かき −まったく雪と氷の話しかないのか、ここは−

一昨日の夜、どういうわけだか気温がするすると上昇し、零度を超えた。「わあ、零下じゃなくなったよ!あったかいよ!」と、雪だるまと2人寒暖計を眺めて騒いだが、相当量の雪が積もっている状態での気温上昇は、面白がって騒ぐような事態ではないことをその後思い知らされた。

 

翌朝起きたら、玄関の石段からガレージ前の来客用駐車場まで、一面のアイスリンクになっていたのだ。夜半前の気温上昇により周りに積み上げてある雪がじわりと融けて水たまりとなり、それが日の出前の気温下降により再び凍って、厚さ1センチから数センチの氷の板になったのである。あまり足元をよく見ずに玄関から出た私は、石段ですべって転びそうになった。OMG・・・

 

玄関からガレージ前まで一面のアイスリンクでは危なくてやってられないので、朝食後、雪だるまと雪かきならぬ氷かきに繰り出したのだが、これがまた雪かき以上の重労働だった。穴掘り用シャベルくらいの大きさのアイスチョッパーでガンガン叩いて氷をかち割り、


これ、アイスチョッパー ↓


割った氷をこんな↓スノーシャベルで運んで、

雪山に積み上げるのだが、チョッパーは重いし、氷は硬い。私など10分もやったら肩と背中が痛くなってそれ以上続ける気がしなくなった。2、3日前の雪かきによる肩と背中の筋肉痛からまだ回復しきれていなかったせいもある。

 

雪だるまの方は私より格段に力持ちのうえ、male egoのなせるわざか、音を上げるのが嫌いなたちなので、鼻水を垂らしつつ黙々と作業に励んだが、それでも2時間近く頑張っても玄関前とガレージ前アイスリンクの半分超しか片づけられない。私は雪だるまが割った氷をひたすら運んで積み上げる係りだったが、氷の重さに肩も背中もぎしぎし。二人とも疲れ果て、2時間やったところで「とりあえず少し休もう」と家に入った。時計を見るとすでに午前11時過ぎ。午前中は氷かきで終わりだ。

 

そして昼過ぎ、残り半分の氷かきに出動し、またもひたすら黙々と作業。1時間以上かかってやっとガレージ前の氷すべてを撤去した。雪だるまは「うん、きれいになった」と満足そうだったが、私は内心「今はきれいだけどさー、これでまた雪が融けると氷が張るんだぜぇ」と気温上昇の気配に戦々恐々。おまけにウチのガレージ前だけはきれいだが、そこから続く道路や隣の家のドライブウェイは、つるっつるのアイスバーン。ウチだけやって、なんか意味あるわけ?の世界である。まあ庭先で滑って転んで足首骨折なんてのは嫌だから氷かきに励んだわけだが、果たしてガレージ前全面やる必要があったのかどうか、やや疑問である。人が通るとこだけでよかったんでないの、雪だるまよ。

キリギリス2

  • 2012/01/25 09:26
  • Category: 雑記

相変わらず仕事の依頼がないので、毎日のらくらと遊び暮らしている。キリギリス生活も板についてきた。

 

と言いたいところだが、実は今月初めやっと悟ったのだ。みるみる減っていく預金残高を眺めて、不安に胃をキリキリさせ、毎日を鬱々と過ごすのは愚の骨頂だと。パートタイムの仕事では収入が支出を上回ることは絶対ないのだから、いつかは預金が底をつき、一文無しになる。それが3年後か、10年後かはわからないが、“その時”が来るのは間違いない。あれこれ収支を計算しては眉間に皺よせ「ああ、今月も赤字だ・・・」と鬱々と過ごそうが、赤字のことなど頭の隅に捨て置いて、毎日を読書と手仕事と運動でお気楽に過ごそうが、“その時”が来ることに違いはないのだ。だとしたら楽しく過ごした方がずっとましではないか? そもそも、いやでいやで仕方がなかった仕事を辞めて、やっと思う存分空を眺め、木を眺め、時間を自由に使えるリタイア生活に入ったのだ。これを謳歌せずして何とする?

 

それに同居人が毎日くらーい顔をしていたのでは、雪だるまだって気がふさぐ。彼の“楽しいリタイア生活”を、私のうっとうしい顔で台無しにする権利は私にはない。

 

というわけで私はケセラセラのキリギリスになり、仕事の依頼がなくても「ま、いーさ」と気にせず、毎日遊び暮らしている。預金残高は毎月減り続けているが、過剰に気にすることなく欲しいものは買うことにした。だって「残高死守!」とばかりに、読みたい本を読まず、編みたいものを編まずに我慢する生活に、どんな意味があるというのだ? 倹約というのは何かの目的のためにやるんであって、倹約そのものが目的になったのでは本末転倒。クリスマスキャロルのスクルージじゃあるまいし。 

 

いつまで生きるかわからないが、残高ゼロになったら、その時はその時。雪だるまには「このままで行くと、私は近い将来共同生活費を負担できなくなる」と通告した。雪だるまはそれでもかまわないと言った。本当にかまわないかどうかはその時になってみないとわからないが、まあ生活費の負担不能を理由に離婚されることはないだろう。それにうまくすれば、預金を使い果たす前に死ねるかもしれない。うちは父方も母方も癌体質だからな。早期発見されたりしないよう、定期検診は受けないのが得策かも。

親戚モード

連日の雪かきで右肩痛し。パウダースノーの雪かきも最初の物珍しさが過ぎれば、あとはただの労働である。乾燥した空気で鼻の粘膜が弱っていたらしい雪だるまなどは、鼻から赤いツララ(寒さで鼻水がツララになる)を垂らしながら雪かき。かなり壮絶。ふと遥か昔に読んだソルジェニーツィンの『収容所群島』やイリーナ・ラトゥシンスカヤの『強制収容所へようこそ』なんかを思い出す。いや、雪かきなんていうのどかな労働のことが書かれていたわけではないんだけれども、“寒さ”と“労働”からつい連想。

 

先週土曜のボウリング大会は、参加者総勢60人弱と盛況のうちに終了。よちよち歩きの幼児から92歳のおばあさんまで、親戚やその同伴者が入り乱れていて4分の1くらいは「この人、だれ?」状態だったが、別段の支障なし。それぞれチームに分かれ3ゲームずつプレイ。ボウリングは10本のピンを倒すのは同じだが、ボールがソフトボールよりやや大きいくらいの小ささで、ために狙いが正確なだけでは10本倒すのは困難。ボールに勢いがないとボールが通ったところのピンだけ静かに倒れて、あとはそのまんまという情けない状態になる。そうなるとスペアを取るのも難しい。

 

小ささゆえボールには指を入れる穴はなく、したがってボールを手のひらに乗せ、転がすように投げることも、手のひらの下に握り、押し出すように投げることも可能。見ていると上手なおじさん、おばさんはだいたい手のひらの下に握り、押し出すように投げてストライクを連発していた。大きなボールでは絶対できない投げ方であり、なかなか面白い。

 

私はと言えば、もともと球技は不得意、ボウリングなんて20×年ぶりとあって、平均スコア70台という惨憺たる成績。しかしラッキードローで5ドルのギフトカードを当て、参加賞でタッパーウェア1個を貰い、ついでに参加することによって親戚の義理は果たしたので「ま、いっか」というところ。伯母さんのひとりからチョコも貰ったし。


ボウリング場は“Salle de Quilles”。

ピンをQuillesと呼ぶのだそうで。

子ども用にはこういうセットもあり。

なかなかかわいい。

 

クリスマス前後から親戚の集まりが続いているが、そういう時私は別人格への切換スイッチが入る。香港時代の出張で、空港へのシャトルバスの中までは本来の無愛想かつ皮肉屋の私だが、空港に入りお客様と顔を合わせたとたん、明るく愛想よくてきぱきと動く“ツアコン・モード”に切り換わったのと同じである。“ツアコン・モード”ならぬ“親戚モード”。「相手を不快にしない。(相手を不快にすることにより)自分を不利な立場に置かない」という保身システムが自動的に働いているということなのだが。

 

さて、昨晩雪が降ったので、今日もまた雪かきだ。ただ今午前8時、気温零下10度。も少し日が昇れば、も少し暖かくなるか。

雪かき2回

昨日の夜から、断続的ではあるもののけっこう熱心に雪が降っており、おかげで今日は昼前と夕方と2回雪かき。十分汗をかき、かつ筋肉痛になるほど肩と腕、背中の筋肉を使ったので、行くはずだったジムはさぼった。人力だけで、ガレージ前の車2台が楽に駐車できるスペースの雪かきをするのは結構ホネである。かいた雪は駐車スペース横の前庭に積み上げているが、そろそろ私の背丈くらいにはなっており、これ以上高くなると私にはシャペルで雪を放り上げることができなくなる。いくら水分をほとんど含まないパウダースノーでも、重さゼロというわけではなく、放り上げられる高さには限りがある。

 

ガレージ前の雪かきをするのは、しないと車が出せなくなるからである。そういう必要のない庭の雪は、はなから放ってある。人の手の入っていない庭の雪はこんもりときれいに積もっており、それはそれでなかなか風情がある。そのうち庭でかんじき歩きの練習ができるかもしれない。

 

雪だるまの方は請け負っている3社からひっきりなしに仕事が入っており、かわいそうに終日机に向かっているが、私の方はクリスマス以降仕事の依頼がないので、毎日編み物三昧。マフラー1本、帽子2個(ベレーと縄編みのワッチキャップ)を編み上げ、ただ今は以前編みかけて放っておいた靴下を仕上げようと奮闘中。この靴下、編みかけで放っておいたのは青、緑、チャコールの段染めの色の出方が今ひとつ面白くなく、興が乗らなかったからである。Opal のレインフォレストみたいな、万華鏡のような色変わりを期待したのだが、出てきたのはただの青→チャコール→緑→青の繰り返し。かなりつまらない。日本ではあまり売っていないとは思うが、単調な縞模様がお好きでない限り“On Your Toes”のソックヤーンはお薦めしない。

 

さて明日は雪だるまの母方一族との食事会&ボーリング大会。一昨日だったか、お義父さんが参加費を集めに来た。一人15ドルだそうで、それでお昼が食べられてボーリングもできるとは、ずいぶん安い。

伯母さんと毛糸屋へ

一昨日は伯母さんの一人に、毛糸屋に連れて行ってもらう。旧隣町にある大きな警察署のそばとは聞いていたが、実際に行ってみたら警察署と同じ平屋の建物の中にあった。正面から入ると警察、横手の入り口から入ると毛糸屋という具合。合同庁舎的に政府関係の機関が一つの建物の中に入っているのは珍しくもないが、警察と毛糸屋という組み合わせにややびっくり。「うーむ、この建物の所有者はケベック政府か、はたまた民間人か。民間人だとしたら毛糸屋も警察もその人に家賃を払うんだろうか?」とつまらぬことを考える。

 

毛糸屋自体は広い倉庫のような店内に余裕をもって棚が配置され、毛糸が種類ごとに並んでいる造り。選びやすく買い物はしやすいが、香港や日本の、棚にぎっしり詰まった各種各様の毛糸の山を見慣れた目には、お世辞にも品ぞろえ豊富とは言えず。それでもアクリル100%の毛糸ばかりのウォルマートや他のスーパーよりはまし。せっかく来たのだからと、カナダ製と思われる硬い手触りの生成りの並太1かせ(毛100%)、くすんだ紺色の極細1玉(毛80%、アクリル20%)、ブルーグレーの並太2かせ(ペルー産ラマの毛100%)と3号の短5本針を買う。〆て38.33ドルなり。散財。

 

ところでこの毛糸屋に連れて行ってくれた伯母さんはお義父さんの姉上で御年82歳。歩くのがやや不自由だったり、身体的には少々問題があるが、頭脳や精神面はかくしゃくたるもので、今回も「私が迎えに行きましょうか?」と提案したら「私がそっちに行くわよ」と言って、実際色のさめた古いフォードか何かを運転してウチまで来て、そのまま毛糸屋に連れて行ってくれた。母語はフランス語だが、英語も流暢に話す。毎日、教会の活動その他で忙しい様子で、毛糸屋の後も「教会に行く用事があるから」と言って私と雪だるまのお茶の誘いを断り、そそくさと帰って行った。伯母さんには子供が3人おり、次男夫婦は他州にいるものの、娘はモントリオールに、長男一家は同じ町内に住んでいる。しかしその誰とも同居はしておらず、また今後もするつもりはないようで、衰えつつある身体面を考慮して簡単なケア付きアパートに移りたがっている。

 

周りを見渡しても、年老いたからといって子どもが親と同居するケースはあまり多くないように見受けられる。スーパーでも老夫婦がよろよろと/あるいは元気に、大きなカートを押している姿をよく見かける。雪だるまの父方も母方も、おじさんおばさんはみな、老夫婦だけで生活している。唯一の例外は義弟ジェリーと同居しているお義父さんだが、これはマッサージ師という仕事を始めたばかりで収入の不安定なジェリーが「家賃タダ♪」を目当てにお義父さんとこに居候しているのであって、逆ではない。

 

広くもないアパートで親子三世代がごちゃごちゃと同居している香港を見慣れた目には、北米のこの自立心旺盛とも、ドライともいえる親子関係は私には好ましく思えるが、老いて独りになった時、その独りを尊厳を持って貫き通すには、強靭な精神力が必要だ。この日の夜、カナダ映画の『Incendies』を見たせいもあり、何があってもつぶれず生き抜く強い精神とはいったい何なのか、しばし考える。

謹賀新年

  • 2012/01/03 20:44
  • Category: 雑記

みなさま、明けましておめでとうございます。

本年もまたなにとぞよろしくお願い申し上げます。

 

とはいうものの、全然新年の気がしない。香港時代はそれでも有線テレビで日本の大晦日元旦のようすを見ることができ、たとえ映像だけでも新年の雰囲気を味わえたが、ここではそれすらない。30日に玄関ドア外のクリスマスリースを新年のお飾りに変えたが、これを新年のお飾りだと気付く人は全くおるまい。

 

30日に零下24度まで下がった気温は、その後ぐんぐん上昇して昨日2日はなんと零度前後で推移。大変あたたかい1日となった。思わず雪だるまに「今日はあったかいよ!0度だよ!」と声をかけてしまい、言った後で「0度を暖かいとは、我ながらなんと変わったものか・・・」と嘆息。香港時代は20度を下回ると肌寒く感じ、15度以下だと震えていたのに。

 

もちろん香港時代は暖房がなく、家の作り自体寒さに備えるようにはできていなかったので、外気温=室内気温。外で冷えた身体を温めるすべがなかったので15度でも耐えがたい寒さに感じたのだが、ここでは外はどんなに寒くても、家の中は常に1920度。一歩家の中に入れば、寒さを意識することはない。おかげでスヌードとかを編んではみたが、あまり出番がなく残念。

 

さて新年の抱負だ。いまだかつて年頭の抱負を忠実に守り通せたことなどないので、敢えて「新年の抱負」など記さない方がいいのかもしれないが、昨年来折に触れつらつらと考えていることなので一応挙げておく。最重要の抱負は下記1項。

 

1.     も少し頻繁に友人たちと連絡を取る

 

カナダに来て以来、人付き合いを面倒くさがる性向がますます強まり、ほとんど誰とも連絡を取っていない。新住所&電話番号を知らせたのは、妹を除いては1人だけ。電話は過去5か月の間、妹に2度かけただけ。(さすがに妹と音信不通にするわけにはいかない) 折に触れいろいろな友人たちのことが頭に浮かび、夢に見たりしているのだが、メールを出す、電話をする、という実際の行動に移せない。いくらなるべく目立たずひっそりと生きていくのを信条にしているにしても、これではあんまりではないか。内向きスパイラルもいいかげんにせえよ、ということで今年の目標は「友人との頻繁な連絡」。まずは年賀メール、あるいは引っ越しのお知らせあたりを送るのが順当か。ついでに妹にも年始のあいさつをした方がいいかも。


さて、とらこ様のおっしゃるように、いつも雪景色ばかりでもなんなので

本日は趣向を変え、初秋の川の景色をば。

流れている水なので、明鏡止水 というわけにはいかないが

せめて澄んだ水と空で、近い心境になれれば


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らうとら

Author:らうとら
ドロシー・L・セイヤーズ、ローリー・R・キング、P.D.ジェイムズ、ディック・フランシス、水村美苗、高村薫、戸塚真弓、ヘレン・ミレン、シャーロット・ランプリング、ソフィ・マルソー(40代以降に限る)、ヘレナ・ボナム・カーター、アンジェリーナ・ジョリー、三代目金馬、小さん、枝雀、エンヤ、クイーン、ドゥルス・ポンテス、マドレデウス、J・S・バッハ、ちあきなおみ、トケイ・ピノ・グリ、アール・グレイ、自転車(冬季を除く)、あらゆる犬と猫
以上、私を幸せにしてくれる方々(敬称略)

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