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Fluffy Pancakes

今週で火曜の授業が終わった。いえーい!である。
これで6月の第二週で木曜の授業が終われば、
晴れて夏休み! ううう、考えるだけでうれしくて飛び跳ねたくなる。
ほんとのところ、海ちゃんは「夏も続けます!」と言っているので
完全に休みというわけではないのだけれど
海ちゃんは月1回だけだから、まあいいのだ。
月1と、週1では気持ちの上の負担が、まるきり違う。
ことに他の授業が休みとあっては、月1の授業などないも同然。
ああ、この軽やかな解放感!

こういう時は、食べ物も軽い、ふわふわしたものがいい。
明日は休みだし、久しぶりに“ふわふわパンケーキ”でも焼こうか。
このレシピはしばらく前にネットで見つけたのだが
“Fluffy”というだけあって、ほんとに軽いふわふわのパンケーキになる。
私がやってもなるのだから、誰がやっても失敗はないと思う。
材料、作り方は以下の通り。(注:1カップは250cc)

牛乳             3/4カップ
ホワイトヴィネガー    大さじ2
小麦粉           1カップ
砂糖             大さじ2
ベーキングパウダー   小さじ1
ベーキングソーダ     小さじ1/2
塩              小さじ1/2
卵              1こ
溶かしバター        大さじ2

1. ボウルに牛乳とホワイトヴィネガーを入れて混ぜ、5分ほどおく
2. 別のボウルで、小麦粉、砂糖、ベーキングパウダー、ベーキングソーダ、塩を混ぜる。
3. 1の牛乳+ヴィネガーに卵と溶かしバターを加え、泡だて器で混ぜる。
4. そこに2の粉類を加え、ダマがなくなるまでよく混ぜる。
5. フライパンに薄く油を引き、好みの量の生地を流し入れて焼く。

この“好みの量の生地”というのがポイントで、
マリービスケット並みに小さいのがお好きなら小さく焼けばいいし
そんなのは面倒くさい、フリスビーくらい大きくなけりゃ、食べた気がしない!
のなら、フライパンいっぱいに大きく焼けばいい。

私はフリスビーサイズだと返すのが大変なので
間を取って、店屋のホットケーキよりは少し大きいか、
くらいの大きさで焼いている。
下手くそなので、きれいな円にはならない。
だいたいは楕円形になる。
別に支障はない。

かけるのはもちろん、メープルシロップである。
砂糖と水で作るパンケーキシロップの方がお好きな方もおられるだろうが
ケベックに住んで、メープルシロップ以外のものをかけるなんて、ありえない。
ここはやはりカナダ特産100%メープルシロップでなければ、ねえ。
それにどうせうちには、それしかないし・・・

sirop.jpg

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大さじ3杯で二日酔とはどういうことよ?

  • 2019/05/26 10:16
  • Category: 雑記
昨日はえらい目に遭った。

おとといの夜、「さーて、そろそろ寝ようかな」と立ち上がりかけたら
急にしゃっくりが始まり、水を飲んでも、しばらく息を止めてみても
突然嚇かしてもらっても、ヒクッ、ヒクッが止まらない。

うざったいだけで実害はないのだけれど、
いつまでもヒクヒクしているのも面倒くさいので
「そうだ、酒をぐいっと一口やったら胃がびっくりして止まるかも!」と
製菓用に買ってあるキューバン・ラムを、くいっと一口。
ついでに、ラムよりずっと弱い甘いリキュールも、くいっと一口。
久しぶりのアルコールに身体全体がびっくりしたのか
ほどなくしゃっくりは止まり、「おやすみなさーい」となったまでは目出たかったが
翌朝5時、強烈な頭痛と吐き気で目が覚めた。

このところ頭痛はあっても、遠くの方でゴロゴロいっているだけの軽震が多かったのに
昨日の頭痛は、震度5くらいの強震。
おまけに吐き気もある。おなかもきゅるきゅるしている。
まるで何かのウイルスに突然襲われたかのようである。
あんまり痛いので、よろよろと起き上がって洗面所に行き、
頭痛薬を1錠飲んで、ぐえーという気分でまた寝た。

が、1時間ほどしてまた目が覚めた。
頭痛はいくぶんましになっていたが、今度は吐き気が強烈。
トイレに行って吐いた。
が、何しろ前夜の夕食が日本語の授業に行く都合で4時だったので
14時間後の朝6時では胃の中は空っぽ。
どんなに気持ち悪くても、吐けるのは胃液だけ。
空っぽの胃の中で、空しく胃液が逆流する。
ついでに、吐こうとすると涙と鼻水も出てくるので
顔面、びちょびちょ、ひどい面相である。
雪だるまに「だいじょうぶか?」と聞かれたが、「だめだ」と答えてまた寝た。

その後、ほとんど1時間ごとに目が覚めたが
一向、起きられるようにはならず、私にしては珍しく
10時過ぎまで、横になったままへたばっていた。

そして思った。
この頭痛、この吐き気。このだるさ。
これはどうみても、二日酔である。
しかも、かなり強烈な。

しかし、しかし、私が昨夜のんだのは、
ラムが大さじ1、リキュールが大さじ2くらいである。
なんで、これで二日酔になるのだ?

そりゃあ確かに、胃の中は空っぽだった。
夕食が4時。酒を飲んだのが10時過ぎでは
すきっ腹であったことは間違いないが
それにしたって、たかが合計大さじ3杯ではないか。
百歩譲って4杯だったとしても、グラス4杯ではない。
料理用の大さじ4杯。60㏄でしかない。
このくらいの量、フルーツケーキの中にだって入っているぞ。
(フルーツケーキまるごと1個、いっぺんに食べることはないが)
それなのになんで、ここまでひどい二日酔に襲われなければならないのだ?

過去40年余りの経験から、自分がアルコールに弱い体質であることは
十分承知していたが、まさかここまでとは思わなかった。
あるいは年齢とともにますます弱くなってきたのか。

いずれにしても、これが二日酔であったことは、その後の経過でも明らかであった。
昼にもう1回、頭痛薬を飲み、へたばりながらも花やら野菜やらの苗を買いに
隣の町の種苗屋まで出かけたが、前半はともかく後半はけっこう調子がよくなり
夕食後なんぞは大いに元気になって、買ってきた苗の植え付けを
鼻歌まじりにずんずんこなすまでになれた。
これはどう見ても「夕方には元気回復、また飲みに出かける二日酔」である。

とは言うものの、さすがに私はいくら元気を回復してもまた飲む気にはなれず、
それどころか、しばらく酒の姿は見たくもない気分。
もう二度と二度と、すきっ腹で酒は飲まない!と天に誓った。
あんな苦しい思いは、もう二度としたくないである。

詐欺ショップ

  • 2019/05/22 10:51
  • Category: 雑記
手芸関連とか着物とかの、いかにも女性っぽいピンを見ることが多いせいか
最近ピン〇レストを見ていると、頻繁に婦人服オンラインショップの広告が入る。
べたに文章だけのサイトに入る画像広告と違い、画像の群れの中に入る
画像広告だからさほど目立たず、あまり気に障らないし、
それにたまに「あ、これ面白い」と思うようなデザインの服もある。
なので時々クリックして、そのオンラインショップのサイトに行ってみる。
すると上から下までの婦人服全般の他、靴やバッグ、アクセサリーなどの
小物も扱っていて、なかなかの充実ぶりである。
値段はそこそこ。極端に安いわけではないが、
「あ、これお買い得かも・・・」と思わせる程度の手頃な値段が付いている。
なかなかに購買欲をそそる設定になっているのである。

が、最近気が付いた。
入る広告についているショップ名はいろいろだが
実際にそのサイトに行ってみると、サイトのデザインが実によく似ている。
間違ってこの前見たサイトに来たかと思うくらい、似ている。
扱っている商品も、実によく似ている。
というか、「同じものなんじゃないの、これ?」というものが多々ある。
値段もほとんど同じである。
つまり、ショップ名は違っても内容は大同小異で、ほとんど金太郎飴。
それぞれ別個の会社なのではなく、同一事業主が異なる社名で、
複数のサイトを運営しているようにしか見えない。
実に怪しい。
眉に唾を10回ばかりなすりつけたいくらい、怪しい。

で「さては」と思って「サイト名+リビュー」で検索してみると
いやはや、出てくるわ、出てくるわ、各サイト軒並み、低評価の嵐というか、
山というか、津波というか。(こういう時、なんて言うんだっけ?)
「1週間程度で届くはずが、実際に届いたのは2か月後」
「サイト上のサイズ表を見て注文したのに、小さすぎて着られない」
「綿麻混紡のブラウスのはずなのに、実際に届いたのはぺらぺらのポリエステル。
商品説明と全然ちがう」
「画像で見た色、柄と違い過ぎる」
「縫製がひどい」
「返品しようとしたが、返送先を知らせてくれない」
「返品しようとしたら、高い返送料を払うより、欲しいというお友達に
売ったらどうか?と言われた。こんなもの、誰が買うっていうの?」
「メールを出しても返信がない」etc. etc,…

中には、はっきり“scam(詐欺)”と書いているリビューもあった。
さもありなん、である。
画面上ではいくらすてきに見えても、実際に品物を受け取るまで
購入者は実物を見ることはできない。
あくまで「画面で見たものが届くだろう」と売り手を信用して
購入するのである。
当然、代金は先払い。品物が届く遥か以前に決済は完了している。
良心的な業者なら、返品や返金に応じるだろうが
こうした「詐欺」と罵られるような業者が、そうした要求に応じるはずはない。
返事が来ない苦情メールを出し続けるのは徒労だし、
業者の所在地、国名すら不明では、訴え出る先もない。
結局、払った金は授業料と思って諦め、泣き寝入りするしかない、ということである。

というわけで、ピン〇レストその他に広告が出ているショップでお買い物する時は
十分気をつけましょう。私が見た限りでは、☆3つ以上の評価がついているショップは
ほとんどありませんでした。たいていは☆1つとか、あるいは「ゼロ☆か、マイナス☆を
つけたいくらい!」と非難轟々のショップだらけ。
私自身、写真を見て「これ、いいなあ」と思っていた商品がいくつかあっただけに
残念だが、サイト上の写真はまやかし、消費者を釣るための疑似餌である。
注文したところで同じものは送られてこない。
絵に描いた餅は食えない。バーチャルの服は着られない。

(とは言うものの、写真を撮ったからには、この世に1枚はその服が存在したはずで
それらは一体、どこへ行ったのであろうか? それともあれはCGなのか?)

「で」と「を」

  • 2019/05/17 23:57
  • Category: 言葉
一昨日の夜、ひさーしぶりに戴き物の普洱茶を2杯飲んだら
どうやら濃く淹れ過ぎたようで、2時過ぎまで寝付けず。
半覚半睡の薄ぼんやりした頭の中をぐるぐるしていたのは
「を」と「で」の問題。

ご承知のとおり、「を」は様々な機能を持つごく基本的な助動詞なので
当然ながら初級の最初の方に出てくる。
機能のひとつ、「を」の前の名詞が行為の対象であることを示す、
というのは、これはわかりやすい。
「ほんをよむ」「パンをたべる」の中の「ほん」や「パン」は
「よむ」、「たべる」という行為の対象であると、素直に納得できる。

わたしがわからないのは、とうか説明に困っているのは
“移動”を示す「を」、
「みちをあるく」とか「はしをわたる」という時の「を」だ。

生徒さんたちは、その前に「~で、Vます」を習っている。
「がっこうで、べんきょうします」、「スーパーで、かいものをします」といった
ある場所で、ある行為をする、という文型だ。
これでいくと「みちで、あるきます」とか「そらで、とびます」と言ってよさそうな
気がするが、実際の日本語では、ふつうそうは言わない。
「みちを、あるきます」「そらを、とびます」だ。
なんでやねん?

「ああ、それはね、“移動”だからです。“移動”の場合は「を」なんです」
という説明を読んだが、でもそれなら「こうえんで、はしります」というのは何だ?
「走る」のは“移動”ではないのか。
それとも「公園で走る」のは、運動のためとか健康のためで、
“移動”が目的ではないから、「で」が使えるのか。
しかし健康のために万歩計つけて歩いている場合でも、「道で歩く」とは言わない。
たとえば「1日1万歩を目標に、近所の道 “を” 歩いています」などのように
ふつうは言うのだ。
とすると「歩く」は常に「を」なのか。「公園を歩く」「住宅街を歩く」「山を歩く」
しかし「歩く」も時間などの制限をつけると、「で」が使える。
例:公園で、20分歩いた。
よって、あらゆる場面において常に「を」というわけではない。

あるいは、こういう説明もあった。

歩く、走る、泳ぐ、飛ぶ、散歩する、など「移動」を表す動詞は、
その移動が行われる場所に「を」をつけます。
ただし、その移動をする範囲が限られていてどこへも行かない場合は、
「で」を使ってもいいです。

○公園で散歩する (公園は通常その範囲が決まっています)
○公園を散歩する

×道で歩く (道はどこまでも続いていくもので、範囲が決まっていません)
○道を歩く 

×海で泳ぐ (海もどこまでも続いています)
○魚が海を泳ぐ
○カスピ海で泳ぐ (カスピ海はその範囲が決まっています)
○カスピ海を泳ぐ

上記の説明はなかなかよいが、しかし例のうち「海」は
「海で泳ぐ」と言えるのではないか。
少なくとも、私は言う。
例:「去年、海で泳いだ時、クラゲに刺されちゃって・・・云々」

もっともこの場合、泳ぐのは遊びのためであって“移動”のためではないから
だから「で」が使える、と解釈することはできる。
それを証拠に移動が目的の場合は
「彼は海を泳いで、沖の小島へ行った」のように「を」を使う。
「彼は海で泳いで、沖の小島へ行った」とは言わない。

やっぱり、行動の目的と移動の範囲両方を考えるしかないのかなあ。
しかし実際の会話場面で、そんな「そこでその行為をする目的」だの、
「移動する範囲が限られているか否か」などを、
くだくだしく頭の中で考えてる時間はないよなあ。
いや、私はネイティブだから迷いなくさらりと使い分けるけど
非ネイティブはどうしたらいいんじゃ?
場面に応じて、例文を丸暗記?
いやー、それができれば苦労はないが・・・

リスたちを襲うのは止めておくれ

  • 2019/05/11 21:14
  • Category: 動物
今、幸せそうにヒマワリのタネを食べていた黒リスが
ぎゃっと飛び上がり、慌ててデッキの梁に駆け上がったと思ったら
すぐそばに隣家のデブ猫が来ていた。
エサをたらふく貰っている飼い猫で動作が緩慢なので
黒リスは無事逃げおおせたが、
まったく!ウチで可愛がっているリスを襲うとは実に不届きな猫である。

春になると、このように猫が外をうろうろするようになるから困る。
我が物顔でウチの庭や花壇の中をのしのしと歩き
植木の影に隠れて、小鳥やリスを狙う。
デブ猫に捕まるような、のろまな鳥やリスはそうそういないが
それでも鳥やリスにとって剣呑であることに変わりはない。
最近チッピーがデッキに現れないのは、そのせいかもしれない。
ったく、腹立たしいデブ猫どもである。

狩りは野生動物の習性なのだから、襲うのが自然なのはわかっているが
リスたちを襲うのは止めてくれ、飼い猫どもよ!
彼らはうちの日々の慰め、娯楽、エンターテイメント
飼い猫の君らと同じ、かわいい愛玩動物なのだ。


雪だるまからピーナツを貰うチッピー
(すでに頬袋に2つ入っているのだが、でもやっぱり3つめも欲しい)


IMG_3286.jpg

Isabell さんのパターン

5月1日の夜、雪が降った。しっかり積もって、屋根も庭も真っ白になった。
私はほとほとうんざりし、月の光に白く光る庭を見ながら
「いいかげんにしろよなー」と思った。

雪は翌朝も残っていたが、さすがに5月。
暖かい太陽にあぶられて、その日の夕方には融けてなくなった。
そしてその後急に暖かくなって、今日5日は気温20度!
まったく寒いのも暖かいのも実に極端なケベックの春である。

おかげで庭の草木が急激に伸び始めて、手入れが追い付かない。
毎年のことだが、ムスカリや水仙、チューリップたちは、
花壇に積もった落ち葉を突き破って、伸びてくる。
早いとこ取り除いてやらないと、落ち葉が枷になってしまって
うまく葉っぱを広げられなくなるし、落ち葉に隠れた部分は
日が当たらないので、薄黄色のままで緑になれない。
今日はジムをさぼって1日、庭仕事に明け暮れたが、まだ終わらない。
おまけに屈んだ姿勢で1日作業したので、
足と腰の筋肉が痛い。よろよろ、よぼよぼ婆さんである。

さてモノ関連三連発その3
久しぶりに Ravelry の Isabell さんのページを覗いたら
たくさん新しいパターンが発表されていて、
あれもいいな、これもいいな、と目がハート状態。

Isabellさんのパターンは、セーターにしろカーディガンにしろ
説明が分かりやすくて編みやすい上、仕上がりがきれいで
編んでいる途中も、編み上がった後も、大変気分がいい。
しかもデザインが私好みにほどほどにスポーティで
ふだんに気軽に着られる。
Criss Cross など、あんまり気に入ったので
色違い、糸違いで、2枚編んだくらいだ。



その前に編んだ alpenglühen も、編んでいて楽しかった。



たとえ何があろうと、夏も冬も常に何か編んではいるのだが
ここしばらくは注文に追われて、編むのはキツネやクマの動物ばかり。
編みぐるみはかわいいが、いい加減飽きてきた。
もうすぐ日本語の授業も終わるし、何か自分のものが編みたーーーい!

で、目をハートにしてIsabellさんのパターンを矯めつ眇めつ。
ほんとは5つくらい編んでみたいパターンがあるのだが、
ひと夏でそんなに編めるわけはないし、
無理やり編んだりしたら腱鞘炎になるのがオチだし・・・
ということで、一番気に入ったこのパターンを購入。

neona.jpg




指定糸はスポーツウェイトだが、私はレースウェイトで編む予定。
2本取りにすれば、たぶんゲージが出るだろう。
レースの方がスポーツウェイトより軽く柔らかく仕上がるし、色の選択肢も多い。
ヨーク部分の模様編みが、きれいに出るといいなあ。

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プロフィール

らうとら

Author:らうとら
ドロシー・L・セイヤーズ、ローリー・R・キング、P.D.ジェイムズ、ディック・フランシス、水村美苗、高村薫、戸塚真弓、ヘレン・ミレン、シャーロット・ランプリング、ソフィ・マルソー(40代以降に限る)、ヘレナ・ボナム・カーター、アンジェリーナ・ジョリー、三代目金馬、小さん、米朝、枝雀、エンヤ、クイーン、ドゥルス・ポンテス、マドレデウス、J・S・バッハ、ちあきなおみ、トケイ・ピノ・グリ、アール・グレイ、自転車(冬季を除く)、あらゆる犬と猫
以上、私を幸せにしてくれる方々(敬称略)

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